• 広映堂スタジオ photo studio chelsea

    広映堂スタジオ photo studio chelsea

    創業30余年の老舗写真館で楽しく撮影会

    今年37年目を迎える老舗写真館『広映堂スタジオ』と4年目を迎える郊外型の『photo studio chelsea』。2店舗のメインカメラマンは写真家・原槇春夫氏の下でキャリアを重ねた端氏が担当。写真館技術を基盤に現代の感覚を融合させて撮るナチュラルな笑顔は顧客の満足度も高く、リピーターも多い。両店舗ともに衣装を200~300着保有し、七五三、成人式、ウェディングの撮影も対応。一人ひとりオリジナルで作成するアルバムも好評で、手帳サイズからアルバムサイズまで多彩に用意している。正統派の写真館スタイルなら『広映堂スタジオ』、スタジオ面積80坪に2スタを備えた『photo studio chelsea』では、自然光降り注ぐ広い空間で自由に動き回れ、生き生きとした表情の撮影が可能。端氏は元来の映画好きとあって構図も映画のワンシーンをヒントに美しく、撮影小物や背景の色使いにも変化を持たせ、様々なシチュエーションで撮影する。「あくまでもお客様に喜んでいただける写真を1枚でも多く撮ることを忘れない」と、内面を引き出した自然な笑顔にシャッターを押す。新世代の写真館として注目を集めるスタジオだ。


    広映堂スタジオ photo studio chelsea Photographer Daijirou Hata 端 大二朗Photographer
    Daijirou Hata
    端 大二朗
    写真家である原槇春夫社長の下で15年広映堂スタジオのカメラマンとして働き、現在は『広映堂スタジオ』、『photo studio chelsea』2店舗のカメラマンとマネージャーを兼務し、経営も任される。スタジオでは成人式、ブライダルなど大人の撮影を中心にメインライト一灯で撮る撮影スタイルの「光」と「影」でつくる写真の美しさにこだわりを持つ。

     

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    東京フォトスタジオガイド〜広映堂スタジオ photo studio chelsea

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